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金岡センター長が子宮筋腫・内膜症体験者の会 「たんぽぽ」大阪セミナーにて講演を行いました

「子宮筋腫・腺筋症に対する子宮内膜アブレーション(MEA)の応用と最近の治療法」

「子宮筋腫 腺筋症に対する子宮内膜アブレーション(MEA)の応用と最近の治療法」金岡センター長日時:2016年7月18日(月・海の日)
会場:エル・おおさか 本館5階 視聴覚室

金岡センター長は、子宮内膜アブレーション(MEA)の開発者として手術法について詳しく説明するとともに、子宮筋腫や子宮腺筋症等による過多月経の治療成績や低侵襲で低コストの手術であること、手術を受けても日常生活への復帰(基本1泊2日の入院)が速やかに行えるなど、その社会的有用性について、説明を行いました。